2006.02.19 : 投稿者 ODT-staff
メンタルトレーニングをしているNECのラグビー部が日本選手権の準決勝を三洋電機と戦いました。前半3対13とリードを許すものの、最後まで心の粘り強さを感じさせ、逆転勝ちでした。波を全員が感じ、チーム一丸で攻めて守っていました。ロスタイムに入っても1点差でしたが、そこからもう1トライ上げてすばらしいという言葉にふさわしいゲームでした。心の力を感じることのできたゲームで、とても嬉しい1日でした。